
やなのうなぎ観光荘。そこは世代を越えてかけがえのない時間が生まれる場所。
みんなが笑顔で働ける会社
お客さんもスタッフもみんなが笑顔なのが観光荘。
「観光荘のうなぎで
今日も元気になった」と笑顔でお帰りになる
お客さまの姿があり、同じように笑顔で働く
スタッフの笑顔がある。
頑張ればちゃんと
成長できて、休日もしっかり楽しんで、
家族や友達と充実した人生を送ることで、
みんなが笑顔で働いていける。
仕事も、人生も、
まるごと楽しめる。
そんな会社づくりを目指しています。

宮澤 健
(取締役社長)
観光荘の3 代目として岡谷に生まれる。東京での生活を経て、2004年に岡谷に戻る。2019年には取締役社長に就任。趣味はスノーボード。休日はアウトドア三昧。
経営理念は
一歩前進!元気が一番!笑顔の前に笑顔あり!
創業72年のいま、
100年企業を目指して
長く事業を続けていくには、
一緒に観光荘を発展させていく若い力が必要です。
自分のライフスタイルを大事にしたい方、
キャリアアップしたい方など、
スタッフみんなが長く働いていけるような
環境を用意しています。
ぜひ、ともに笑顔が溢れる未来を築いていきましょう。
継ぎ足す伝統、湧き出るワクワク、うなぎ文化をひらく源流となる
「やなのうなぎ観光荘」はうなぎ料理専門店として、1954年、長野県岡谷市の天竜川のほとりで創業、地元のお客様に愛され、少しずつ成長してきました。
岡谷本店に加え松本にも店を構え、いまでは周辺地域のみならず、県外からも多くのお客様が観光荘のうなぎを食べに訪れてくださります。また、ネット通販も展開し、全国のお客様に変わらぬ伝統の味を楽しんでいただいております。
異業種の企業と協業し、地元岡谷名産のシルクを作る時にでる蚕の蛹を餌に育てた国産オリジナルブランド「シルクうなぎ」を開発。また、JAXAの宇宙日本食の認証を受け、国際宇宙ステーションで宇宙飛行士の方の食事として観光荘のうなぎが採用されています。
2026年からは自社でのうなぎ養殖事業を開始。創業100年となる2054年には「食とエネルギーの自給率を、50%に」を掲げ、伝統を継ぎ足しながらも、ワクワクを大切に、食を通してさまざまな新しい取り組みに挑戦し続けています。










